ネイティブトラウト

ここ数年、ネイティブトラウトにハマっています。

もともと好きだったのでたまに行ってはいたのですが、決まった里川で少しやる程度の釣行でした。

渓流は危険が多く何が有るかわからないので一人では行くことが出来ません。周りでやっている人がいない為、なかなか行くことが出来ませんでした。

一緒に行く友人が見つかり本格的にハマってしまいました。

 

行くにつれ、渓流のタックル等を色々試すようになりました。

ロッド、リールはもちろん、バッグや小道具も。

試行錯誤のすえ、やっと自分に合ったタックルがそろいました。

 

一端は落ち着きそうです。笑

 

私は状況に応じて3つのバッグを使い分けています。

 

 

MSB-20

BODYBAG "ULTIMATE"

MSB-12N

MINIMESSENGER "STINGRAY"


MSB-28

MILITARY BACKPACK "THE CAIMAN"

どのバッグも釣りのことを考え作られている為、使いやすいです。個人のニーズに合ったバッグを選択できるのもリーニアの強みだと思います。

 

"STINGRAY""ULTIMATE"はライトな釣行。しっかりやる時は"CAIMAN"です。

 

最近はがっつり釣行が多いので"CAIMAN"を多用しています。
ショルダーパット部のモールに多くのアイテムを取り付け、ルアーチェンジや簡単なことは手元で行うことが可能です。バッグを下ろさずに中のタックルを交換できることも、このバッグが優れている点です。

 

 

"CAIMAN"開発と解説については↓過去にブログで書かせて頂いております。

MSB-28 MILITARY BACKPACK"THE CAIMAN"開発について - LINHA HOMEPAGE

MSB-28 MILITARY BACKPACK"THE CAIMAN"徹底解説 - LINHA HOMEPAGE

 

 

今年の最終?の釣行では最高の魚にも出逢うことが出来ました。おかげで快適に無事に終えることが出来そうです。